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お疲れ様です。おとつらです。
これは定期的にやってくる“カビとの戦い”。
妻からの指令で、2か月おきに必ず発動するミッションです。
毎回苦戦しますが、今日も準備して戦闘開始です。
妻ミッション発動
今日は2か月に1度の“カビキラーの日”。
妻からミッションが届きました。

また任務が下ったようだね。今回は風呂場の制圧作戦か。

“カビキラーの日”って響きがもう強そうだよ!
作業前の準備(装備紹介)

カビキラーは刺激が強いので、しっかり防御して挑みます。
特に 目の保護は必須。 我が家では“花粉対策メガネ”を保護メガネとして使っています。
普通のメガネより隙間が少なく、作業中の安心感が全然違います。
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完全防備だね!なんか冒険に出るみたい。

装備は重要だよ。カビキラーは刺激が強いからね。
カビキラー1本半の戦い

湯船の下も開けて、しっかりカビキラーを噴射。 今回は 1本半 を使用しました。

泡の広がり具合は良好だ。これならカビは殲滅できる。

効果はありそう。匂いは強烈だね。
放置時間と換気の重要性
窓を開けて換気扇を回しながら、15~20分ほど放置します。
匂いが強いので、換気は絶対に欠かせません。

換気は必須だ。安全第一でいこう。

ぼくは外で待ってるね。ちょっと刺激が強いから。
カビは落ちた…しかし“水垢”が残る
カビはしっかり落ちました。
しかし── “水垢”だけは残る。 毎回ここが強敵です。



ミニ解説:カビと水垢はまったく別の汚れ

カビと水垢は別物だよ。 カビは漂白剤で分解できるけど、水垢はミネラルが固まった“石”みたいな汚れ。 だからカビキラーでは落ちないんだ。

えっ、同じ汚れに見えるのに全然違うんだね!
次回予告:水垢との戦いへ
次の記事では、 “カビキラーでは落ちなかった水垢”の正体と、 実際に落とした方法(水垢おとし) を紹介します。

次は水垢との戦いだね。

水垢おとしの出番かな。楽しみ!
▶ 続きはこちら:水垢を実際に落とした記事 カビキラーで落ちなかった白い汚れを、クエン酸と水垢落とし棒で落とした実践編です。
水垢落としやってみた【カビキラーで落ちなかった汚れに挑戦】 | おとつら~30代つらいけど楽しい生活~
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2羽の性格や役割をまとめています。



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